美人の嫁がブスになり劣化し太った上にわがままでむかつく

asan

昔はキレイだったのに…

 

結婚当初は美人でかわいかった嫁が

いまでは太ってブサイクになり

見るも無残なすがたになってしまった…

それなのにわがままだしむかつくと

言う旦那さんが多いと思います(-_-;)

 

年齢とともに劣化するのは分かってたけど

いざ自分の妻がそうなってしまうと

悲しいような、寂しいような気持ちと共に

どこからともなく怒りがこみ上げてきます。

 

「どうしてこうなった?」

 

このように思う気持ちは分かりますが

あなた自身も年齢とともに衰えてくるので

お互いさまと言えばお互いさまです(;^ω^)

 

それなのに妻の悪いところや

欠点ばかりに目が行ってるとムカつくし

一緒にいてイライラするので良くありません。

 

ココは一つ発想の転換をしましょう^^

 

日本人は改善が上手

トヨタ自動車の改善の素晴らしさは

「カイゼン」として海外にも伝わっており

外国でも通じる言葉となっています。

 

日本人はどちらかと言うと

良いところよりも悪いところに

目が行く傾向が強いと言われます。

 

海外では1教科だけ抜きんでて

あとはサッパリの学生がいた場合、

例えば数学はめちゃくちゃ得意だけど

それ以外の教科はサッパリでも

数学の天才として飛び級で進学させます。

 

逆に日本では5教科の平均点など

トータルでの点数が重視されるので

1教科だけ得意でも評価されずに

苦手科目を伸ばすことに力を入れられます。

 

このような学校教育システムのせいか

もともと平均、中流、ふつうなどを

愛する日本の国民性のせいか分かりませんが

弱点を克服、改善することに目がいきます。

 

これが仕事の場合は良い方向に働いおり

日本企業は素晴らしいクオリティーの

製品を作ることで有名です^^

 

ただ夫婦関係の場合は相手の

悪い所、欠点に目がいきがちなので

旦那は妻の、嫁は夫の悪いところが気になり

お互いが悪口をいうこともザラです。

 

これだと夫婦喧嘩は絶えませんし

夫婦関係は悪化する一方です><

 

相手の良い所をみる努力

妻がブサイク、太ったと夫が嘆いてるように

嫁も旦那がデブになった、ハゲたと

口に出さないだけで思ってるかもしれません。

 

お互いがけなしあっても夫婦関係は

悪化して冷え切ってしまうだけなので

相手の良いところを見る努力が必要です。

 

先ほども言ったとおり日本人は

悪いところ、改善点、問題点が

良く見えやすい傾向がありますので

最初のうちは見つからないかもです(汗)

 

「良い所と言っても、見つからない…」

このような旦那さんもいるかもですが

そこを頑張って探す努力を続けてると

良いところや長所が見えるようになります。

 

そうすれば子供を褒めて伸ばしたり

会社で部下、後輩をほめることで

やる気を出させることも出来ます^^

 

夫婦関係に限らず良いことが多いスキルなので

ぜひとも身に付けるようにしてくださいね~

 

お互いのコミュニケーションもですが

スキンシップも新婚時代に比べると

明らかに減ったという夫婦も多いでしょうから

こちらの記事も読んでください↓

夫婦スキンシップないしキスもなし状態からラブラブへ

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